工芸会主催の展覧会の様子、ワークショップのご報告などを掲載します。
活動報告
活動一覧
- 2025年04月01日
- 第20回伝統工芸木竹展で会員の受賞がありました
- 2025年04月01日
- 伝統工芸こども鑑賞事業(陶芸部会体験講座)
- 2025年03月15日
- 令和6年度 美濃陶芸作品永年保存事業
- 2025年03月15日
- 第56回東海伝統工芸展 搬入・審査・研究会
- 2025年03月08日
- 第56回 東海伝統工芸展 受賞者・入選者一覧
- 2025年02月21日
- 第71回日本伝統工芸展 名古屋展 開催報告
- 2025年02月14日
- 清水酔月氏が四日市市無形文化財に認定されました
- 2025年02月12日
- 第71回日本伝統工芸展 名古屋展がはじまります
- 2025年01月26日
- 第56回東海伝統工芸展 開催概要を更新しました
- 2025年01月12日
- 会員の受賞がありました※2.21追記しました
- 2025年01月11日
- 伝統工芸こども鑑賞事業(染織部会体験講座)
- 2025年01月08日
- 第71回日本伝統工芸展 名古屋展開催のお知らせ
- 2024年10月25日
- 文化功労者に鈴木蔵氏が選ばれました
- 2024年09月13日
- 第71回日本伝統工芸展 東京会場
- 2024年09月04日
- 第71回日本伝統工芸展が間もなく始まります
わが国には、世界に卓越する工芸の伝統があります。 伝統は生きて流れているもので、永遠に変わらない本質をもちながら、留まることないのが本来の姿であります。 公益社団法人 日本工芸会東海支部(愛知・岐阜・三重・静岡)は、文化財保護法の趣旨に沿って、伝統工芸の技法を錬磨して精髄を極め、新しい感覚が織りなす明日につながる工芸作品を創作することを目的にしています。 陶芸、染織、漆芸、木竹工、人形、金工、諸工芸の七部会にわたり、広く一般から工芸作品を公募し、各作品を厳重に審査して、その入選作品により東海伝統工芸展を開催します。将来の伝統工芸を担う人材を育成するとともに、工芸の健全な発展と文化の向上に寄与してまいります。